JCB Biz ONEのメリット・デメリットは?ポイント還元率や活用術を徹底解説【個人事業主・フリーランスにおすすめ】

個人事業主やフリーランスにおすすめの法人カード「JCB Biz ONE」。年会費永年無料で高いポイント還元率を誇り、経費管理や資金繰りの効率化にも役立つため、多くの事業者に選ばれています。

本記事では、JCB Biz ONEのメリット・デメリットや、どんな人に向いているのかをわかりやすく解説。個人事業主やフリーランスの方が、事業に必要な法人カード選びを迷わず判断できる内容です。

目次

結論!JCB Biz ONEはフリーランスをサポートする最高の1枚

フリーランスや個人事業主にとって、経費管理や資金繰りは常に悩みのタネ。日々の業務にくわえて領収書の管理や確定申告、さらには毎月の収支計算など、経理面での負担は大きくなりがちです。

JCB Biz ONEは、そんな悩みを解決するために生まれた、フリーランスのための法人カードです。年会費は永年無料、さらにポイント還元率は常時2倍とコストパフォーマンス抜群。高額になりがちな事業経費の支払いで、効率的にポイントが貯まります。

またクラウド会計ソフトとの連携により仕分け作業が自動化され、Cashmapを利用した請求書払いでは最大40日程度の支払い猶予が生まれ、資金繰りも余裕に。さらに、ETCカード無料発行個人口座での申込みOKなど、開業間もない方にもやさしい設計。

ゴールドカードなら条件達成で翌年度年会費無料となり、空港ラウンジ利用や健康サポート特典も付帯します。確定申告を効率化し、ポイントも貯めながらキャッシュフローを改善するなら、JCB Biz ONEはフリーランスにとって心強い1枚です。

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JCB Biz ONEとは?基本スペックと特徴を解説

JCB Biz ONE 一般は、年会費永年無料で持てる法人カードとして、とくに個人事業主や小規模事業者に人気です。明細はWeb明細書でまとめて確認でき、会計ソフトとの連携もスムーズ。特典面では、保険やラウンジ利用などのサービスは省かれているものの、ポイント還元率は高く、決済専門の法人クレジットカードといえます。特典よりもコスト優先の方向けの1枚です。

年会費年会費永年無料
追加カード家族カード不可、ETCカード1枚まで
還元率1.0%〜10.5%
発行スピード即時利用可能
海外・国内付帯保険

 JCB Biz ONE 一般 の特徴

  • 常にポイント還元率が2倍(1.0%)
  • 年会費永年無料&即時利用可能
  • 会計ソフトとの連携やCashmaspなどの法人サービスあり
  • 優待店の利用で最大ポイント10.0%

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JCB Biz ONEがおすすめな人

  1. 開業したばかりで、法人カードの審査に不安がある
  2. 法人口座をまだ開設しておらず、個人口座で申し込みたい
  3. 年会費をかけずに事業用クレジットカードを持ちたい
  4. ポイントが貯まりやすい法人カードを探している

JCB Biz ONEは、個人事業主やフリーランス専用に設計された法人カードです。事業規模が小さいうちは法人カードの審査に通りにくいこともありますが、JCB Biz ONEなら個人口座での申し込みが可能で、開業間もない方でも安心して利用を始められます。

一般カードは年会費永年無料で、ポイント還元率は常時2倍の1%と高いコストパフォーマンスが魅力。クラウド会計ソフトとの連携や請求書払い対応など、日々の経費管理を効率化できる機能も充実しています。これからビジネスを拡大したい方や、確定申告をスムーズにしたい方におすすめの法人クレジットカードです。

JCB Biz ONEと各種カードとの違いをチェック!

個人事業主やフリーランスに人気の「JCB Biz ONE」は、年会費永年無料や高還元率など魅力的な特徴があります。しかし、JCB法人カードの一般・ゴールドカードや他社法人カードと比べると、利用可能な特典や保険内容、追加カードの有無などに違いがあります。

ここからは、JCB Biz ONEと他の法人カードの特徴や機能を比較し、自分の事業スタイルに合った最適なカードを選ぶためのポイントをみていきましょう。

JCB Biz ONE一般カードとゴールドカードの違い

個人事業主やフリーランス向けのJCB法人カード「JCB Biz ONE」には、クレジットカードの利用状況やニーズに応じて2つのランクが用意されています。

スクロールできます
カードの種類
JCB Biz ONE 一般

JCB Biz ONE ゴールド
年会費永年無料5,500円(税込)
初年度無料【年間100万円以上利用で翌年度も無料】
お申し込み対象年齢18歳以上20歳以上
支払い方法ショッピング1〜2回払い
ボーナス1回払い
ショッピングリボ払い
ショッピング分割払い
ショッピングスキップ払い
ポイント還元1,000円でOki Dokiポイント2ポイント
国内・海外旅行傷害保険
スマートフォン保険ディスプレイ破損※3
年間最高50,000円
1事故につき自己負担額10,000円
ショッピングガード保険海外:最高500万円
国内:最高500万円
(1事故につき自己負担額3,000円)
サイバーリスク保険75万円
プレミアムサービス空港ラウンジサービス
ドクターダイレクト24
人間ドックサービス

参考:JCB公式

JCB Biz ONEは、コストを重視するなら「一般カード」、特典や付帯サービスを活用したいなら「ゴールドカード」がおすすめです。

ゴールドカードは年間100万円以上の利用で翌年度年会費が無料となるため、事業経費が一定以上ある方なら実質無料で使える可能性が高いです。さらに、空港ラウンジサービスや健康サポートなど、フリーランスのライフスタイルを支える特典が充実しています。

また、法人カードでは珍しく分割払いやリボ払いにも対応しているため、資金繰りを意識した柔軟な支払い計画を立てられる点もメリットです。ただし、旅行傷害保険が付帯していないため、出張が多い場合は別途保険の加入を検討しましょう。

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他のJCB法人カードとの違い

スクロールできます
カード名称
JCB一般法人カード

JCBゴールド法人カード

JCBプラチナ法人カード

JCB Biz ONE 一般

JCB Biz ONEゴールド
年会費1,375円(税込)11,000円(税込)33,000円(税込)永年無料5,500円(税込)
年会費無料条件オンライン入会の場合初年度無料年間100万円の利用で
翌年年会費無料
国際ブランドJCB
ポイント還元率0.50%1%
追加カード発行1,375円(税込)3,300円(税込)6,600円(税込)
ETCカード発行複数枚1枚のみ
旅行傷害保険海外:最高3,000万円
国内:最高3,000万円
海外:最高1億円
国内:最高5,000万円
海外:最高1億円
国内:最高1億円
ショッピング保険海外:最高100万円
国内:なし
海外:最高500万円
国内:最高500万円
海外:最高500万円
国内:最高500万円
海外:最高500万円
国内:最高500万円
スマートフォン保険ディスプレイ破損年間最高50,000円
サイバー保険50万円75万円100万円75万円
特典空港ラウンジ
ドクターダイレクト24
人間ドックサービス
空港ラウンジ
ドクターダイレクト24
人間ドックサービス
プライオリティパス
空港ラウンジ
ドクターダイレクト24
人間ドックサービス
申込資格法人または個人事業主、カード使用者は18歳以上18歳以上20歳以上
MASA

大きな違いは3つです!

・年会費
・追加カードの発行可否
・旅行傷害保険の付帯


フリーランスなら、コストももかからず常時1.0%還元のJCB Biz ONEが良いでしょう。

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他社法人カードとの比較

比較項目

JCB Biz ONE(一般)

三井住友ビジネスカード for Owners

楽天ビジネスカード
年会費永年無料永年無料2,200円
ポイント還元率1.0%(常時2倍)0.5%1.0%
申込対象個人事業主・フリーランス個人事業主・法人法人のみ
口座設定個人口座可個人口座可法人口座必須
比較からわかるJCB Biz ONEの強み
  • 年会費無料
  • 常時1.0%還元の高還元率カード
  • 個人事業主・フリーランスでも申し込みやすい
  • 経費精算や確定申告を見据えた実務向け設計

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JCB Biz ONEのメリット7つ

JCB Biz ONEは年会費無料・ポイント高還元といった基本性能に加え、クラウド会計ソフトとの連携や請求書払い、柔軟な支払い方法など、事業運営を支える機能が充実しています。

ここからは、数ある法人カードの中でもJCB Biz ONEの7つのメリットをみていきましょう。

  1. 一般カードは年会費永年無料
  2. ポイント還元率が常時2倍
  3. 経費精算から確定申告まで効率化できる
  4. Cashmapが使える
  5. 柔軟な支払い方法で資金繰りをサポート
  6. ゴールドなら健康サポートや空港ラウンジ特典が付帯
  7. ビジネスシーンで役立つ特典が豊富

メリット:①一般カードは年会費永年無料

  • 一般カードは年会費永年無料
  • ゴールドカードは年間100万円以上の利用で翌年の年会費無料

JCB Biz ONEの最大の魅力は、法人カードでありながら年会費が永年無料で使えることです。通常、法人カードはビジネス向けサービスが充実している分、年会費が発生するケースがほとんど。しかし、JCB Biz ONEの一般カードなら、コストが一切かからず、事業をスタートしたばかりの個人事業主やフリーランスでも負担なく導入できます。

さらに、上位カードであるJCB Biz ONE ゴールドでも、初年度無料に加え、年間100万円以上の利用で翌年度の年会費も無料に。事業経費として100万円という金額は決して高いハードルではなく、日常の経費決済を集中させるだけで達成可能です。

コストを抑えつつ、ビジネスを支える各種特典を活用できる点は、資金繰りにシビアな個人事業主にとって大きなメリットといえるでしょう。

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メリット:②ポイント還元率が常時2倍

  • ポイント還元率はいつでも1.0%
  • 月間利用金額1,000円ごとに2ポイント付与
  • 税金や公共料金の支払いでも1.0%

JCB Biz ONEは、法人カードとしては非常に高いポイント還元率が魅力です。毎月の利用合計金額1,000円ごとに2ポイントが付与され、交換先によって実質1.0%の還元率に相当します。ポイントは毎月の決済額で算出されるため、端数が切り捨てられることなく、細かい経費も無駄なくポイント化できる点はメリットです。

さらに注目したいのが、税金や公共料金の支払いでも還元率1.0%を維持できる点です。他社の法人カードでは、公共料金や税金のカード払いで還元率が下がるケースも少なくありませんが、JCB Biz ONEなら通常のカード決済と同じ条件でポイントを獲得できます。

【重要なお知らせ】Oki Dokiポイントが「J-POINT」に変更されます

2026年1月より、JCB Biz ONEで貯まるポイントプログラムが「Oki Dokiポイント」から「J-POINT」へリニューアルされます。

J-POINTで変わること
出典:JCB公式サイト

従来は1,000円(税込)ごとに1ポイント付与されていましたが、新制度では200円(税込)ごとに1ポイントが付与されるため、少額の支払いでも効率的にポイントが貯まります。

さらに、これまでに貯めたOki Dokiポイントは、J-POINTへ自動的に5倍換算で移行されるため、利用者側での手続きは不要です。

また、My JCB Payを通じて「1ポイント=最大1円相当」としてそのまま支払いに使えるようになり、ポイントの利便性が大幅に向上します。

この変更により、ポイントはより貯まりやすく、使いやすくなり、ビジネス利用にもさらに適した制度になります。

メリット:③経費精算から確定申告までを効率化できる

  • 経費管理や確定申告の効率化
  • 無料で使える会計ソフトとも連携可能
  • クラウド会計ソフト側で法改正に自動対応

個人事業主やフリーランスにとって、経費管理や確定申告は大きな負担になりがちです。交通費や備品購入費などを手入力する作業は時間がかかり、入力ミスの原因にもなります。

JCB Biz ONEは、MyJCBのAPI連携により主要なクラウド会計ソフトと自動連携が可能です。カード決済の明細が自動で取り込まれ、仕訳・集計まで一括処理されるため、日々の記帳作業を大幅に削減できます。経費データは確定申告や決算書類にもそのまま反映され、申告準備もスムーズです。

JCB Biz ONEと連携可能な会計ソフト
  • ソリマチ
  • TKC
  • freee会計
  • マネーフォワード
  • 弥生会計

メリット:④Cashmapが使える

Cashmapは、以下のとおりフリーランスや個人事業向けの資金管理や資金繰りをサポートするツールです。登録料は一切かからず、JCB Biz ONEを持っていれば誰でも利用することができます。

【Cashmapでできること】

  • 請求書・銀行口座・クレジットカード情報を一元管理
  • 入出金をリアルタイムで把握
  • 資金シミュレーションで今後の支出を予測

Cashmapを活用することで、事業全体のキャッシュフローが可視化され、感覚ではなく数字に基づいた資金計画が立てやすくなります。資金繰りの不安を減らし、安定した事業運営につながる点は大きなメリットです。

JCB Biz ONEは、経理業務を自動化しながら、キャッシュフローを安定させたい個人事業主・フリーランスにとって、実務面でも安心感のある1枚といえるでしょう。

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メリット:⑤柔軟な支払い方法で資金繰りをサポート

JCB Biz ONEは、15日締め/翌月10日払いを採用しており、利用日から最大55日間の支払い猶予が生まれます。仕入れや経費の支払いと入金タイミングのズレを吸収しやすく、資金繰りの安定化につながります。

また、法人カードとしては珍しくリボ払い・分割払いにも対応。急な出費が発生した場合でも、月々の支払額を調整できる点は心強いポイントです。

くわえて、Cashmapの「キャッシュフロー改善サービス」を利用することで請求書の支払いをカード払いに変更でき、支払いサイトを最大40日先延ばしにすることができます。支払いタイミングを柔軟に調整できるほか、資金状況に応じた融資提案をオンラインで受けられるため、忙しいフリーランスや個人事業主でも無理なく活用できます。

キャッシュフロー改善サービスの特徴
  • 業界最安水準の手数料2.98%
  • 支払いサイトを最大40日延長
  • 取引先がカード決済に対応していなくても利用可能(Digital Garageが代行)
  • カード利用分はポイント還元対象

参考:請求書カード払い JCB×Digital Garage

資金調達・業務効率化・コスト削減を一度に実現できるカードはJCB Biz ONE。
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メリット:⑥ゴールドなら健康サポートや空港ラウンジ特典が付帯

JCB Biz ONEゴールドには、国内主要空港とハワイ・ホノルル国際空港のラウンジが無料で利用できる特典が付帯しています。JCBラウンジでは、ドリンクサービスや新聞・雑誌の閲覧、コンセントやWi-Fiの利用が可能。

搭乗前のひとときをゆったり過ごすだけでなく、ちょっとした仕事の確認やメール対応にも最適な環境です。出張や旅行が多いフリーランスにとって、大きなメリットとなるでしょう。

さらに、健康面をサポートするサービスも充実しているのもフリーランスにおすすめな理由です。

JCB Biz ONEゴールドで受けられる健康サポート
  1. ドクターダイレクト24
    24時間365日、医師・保健師・看護師などの有資格者に、健康や介護、育児、メンタルヘルスに関する相談ができるサービス。忙しい日々の中でも、スマホや電話一本で気軽に専門家に相談できるため、安心感があります。
  2. 人間ドックサービス
    全国の提携医療機関で、人間ドックを優待料金で利用可能。定期的な健康チェックをコストを抑えて受けられるため、早期発見・予防医療にもつながります

個人事業主やフリーランスは、自分自身が事業そのもの。体調を崩すことが直接売上や顧客対応に影響を及ぼすため、日頃からの健康管理は重要な投資です。JCB Biz ONEゴールドは、仕事だけでなく心身のサポートまでカバーしているため、ビジネスとプライベートの両立を強力に支える1枚となるでしょう。

メリット:⑦ビジネスシーンで役立つ特典が豊富

JCB Biz ONEには、出張や日常業務を効率化するための特典が多数用意されています。これらを活用することで、精算業務の手間削減やコストカットにつながり、日々のビジネスがよりスムーズになります。

JCBタクシーチケット

全国の提携タクシーでキャッシュレス決済が可能。
降車時にチケットへ氏名と金額を記入して渡すだけで、後日カード利用代金とまとめて精算されます。立替や精算作業が不要になり、接待や出張時の時間短縮に効果的です。

じゃらんコーポレートサービス

通常のじゃらんnetに加え、法人限定シークレットプラン「JCS限定プラン」を利用可能。
出張費をお得に抑えながら、スムーズに宿泊予約ができます。

JCB de JAL ONLINE

法人向け国内出張サービスで、航空券予約から支払いまで一括管理が可能。
立替不要、便出発直前までの変更・取消も可能な専用運賃で、急な出張にも対応できます。

エクスプレス予約(新幹線チケットレス)

東海道新幹線から九州新幹線まで、チケットレス乗車が可能
法人カードでの利用に対応しており、出張時の移動がよりスピーディーになります。


これらの特典を活用することで、移動・宿泊・経費精算を一気通貫で効率化できるのが魅力です。

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JCB Biz ONEのポイント活用術

JCB Biz ONEは使い方次第でポイント還元率を最大20倍にできる高還元カードです。通常利用でも1%還元と十分高いですが、優待店舗を活用すればさらに効率的にポイントを貯められます。

また、貯まったOki Dokiポイントは、交換先によって1ポイント=最大5円相当の価値になります。交換先を上手に選ぶことで、事業コスト削減に直結させることが可能です。

内容利用・交換先ポイント還元率・交換レート
ポイントが貯まる利用シーン通常利用1.0%
スターバックス20倍(10%)
Amazon4倍(2%)
JCB優待店(ファッション、百貨店、タクシーなど)最大10倍(5%)
ポイント交換先支払いに充当5円
Amazon3.5円
スターバックスカードチャージ4円
楽天Edy3円
楽天ポイント3ポイント
dポイント4ポイント
Pontaポイント(au)4ポイント
ビックポイント5ポイント
nanacoポイント4.5ポイント
WAONポイント4ポイント
参考:JCB公式
ポイント活用のコツ
  • Amazonなど優待店舗での支払いを集約してポイント効率をアップ
  • 還元率の高い交換先を選んでポイントの価値を最大化
  • 月々のカード支払いにポイントを充当してキャッシュフロー改善にも活用

ポイントの活用は、キャッシュフローの改善にもつながる重要な施策のひとつ。ライバルとの競争に勝つためにも賢い利用が求められますね。JCB Biz ONEを「支払い手段」ではなく「資産形成ツール」として活用することで、事業運営がより効率的になるはずです。

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JCB Biz ONEのポイントの貯め方

利用先ポイント還元率・交換レート
通常利用1.00%
スターバックス20倍(10%)
Amazon4倍(2%)
JCB優待店(ファッション、百貨店、タクシーなど)最大10倍(5%)
参考:JCB公式

JCB Biz ONEは、特定加盟店でポイント還元率が大幅にアップする点も大きな魅力です。とくにAmazonではポイント還元率が通常の4倍となり2%、スターバックスでは最大10%まで上がります。オフィス家具や備品、消耗品などの事業経費を集中的にカード決済にして、日々の支出を効率よくポイントに変えるのが上手な活用法です。

JCB Biz ONEは、飲食店・宿泊施設・コンビニ・ドラッグストアなど、全国約70万店以上のJCB加盟店で利用でき、出張時の会食費や宿泊費など、突発的な経費にも柔軟に対応できます。

なお、支払い内容によってはポイントが付かないケースもありますが、これは他社カードも同じです。

ポイント対象外となる取引
  • カードの年会費や月会費などの固定費
  • 分割払いやリボ払いにかかる各種手数料
  • キャッシングサービスの利用分
  • 電子マネーやプリペイドへのチャージ
  • 募金などの特殊な支払い

JCB Biz ONEで貯めたポイントの使い道

ポイント交換先Oki Dokiポイント1ポイントの交換レート
支払いに充当3円
Amazon3.5円
スターバックスカードチャージ4円
楽天Edy3円
楽天ポイント3ポイント
dポイント4ポイント
Pontaポイント(au)4ポイント
ビックポイント5ポイント
nanacoポイント4.5ポイント
WAONポイント4ポイント
ANAマイレージクラブ【マイル】3マイル
JALマイレージクラブ【マイル】3マイル

JCB Biz ONEで貯まるOki Dokiポイントは、使い道の幅広さが大きな特徴です。月々のカード支払いへの充当をはじめ、Amazonやスターバックスなどのオンライン・実店舗での利用、各種ポイントやマイルへの交換まで対応しています。

事業用の経費にそのまま充てることも、日常的に使うサービスで消費することもできるため、「ポイントをどう使うか」で悩みにくいのはメリットといえるでしょう。特定の用途に縛られず、事業スタイルやライフスタイルに合わせて柔軟に使える点は、個人事業主・フリーランスにとって扱いやすいポイント制度です。

なお、JCB Bia ONEのポイント有効期限はカードの種類によって以下のとおり異なります。

【カードごとのポイント有効期限】

JCB Biz ONE一般JCB Biz ONEゴールド
獲得月より2年間(24ヵ月)獲得月より3年間(36ヵ月)

JCB Biz ONEのデメリットは4つ

JCB Biz ONEはコスト面やポイント還元率など、多くのメリットがある一方で、利用前に理解しておきたい注意点やデメリットが存在することも事実です。

  • 海外旅行傷害保険が付帯していない
  • 追加カードの発行ができない
  • JCBゴールド ザ・プレミアの招待を受けられない

デメリット:①海外旅行傷害保険が付帯していない

JCB Biz ONEはコスト面やサービス面で魅力が多いカードですが、JCB Biz ONEでは一般カード・ゴールドカードともに海外旅行保険が対象外となっています。

一般的な法人カードやゴールドカードでは、海外出張や旅行の際に自動付帯で保険が適用されるケースが多いため、不便に感じる人もいるでしょう。

とはいえ、海外医療費は高額になりやすく、クレジットカードの付帯保険だけでは不足するケースも多く、ほとんどの場合には別途保険に入ることとなるはずです。そのため、保険が付帯していないからといって、JCB Biz ONEを選択肢から外すのは得策ではありません。

デメリット:②追加カードの発行ができない

JCB Biz ONEは追加カードを発行できない法人カードです。そのため、複数人で経費を分けて管理したい事業者には不向きな側面があります。一般的な法人カードであれば、従業員ごとに追加カードを発行し、交通費や仕入れ、交際費などを個別に管理できます。

しかし、JCB Biz ONEは個人事業主・フリーランス向けに特化したカードのため、カード利用は契約者本人のみに限定されています。従業員を雇っている法人や、今後事業拡大を予定している場合は追加カードの発行ができるJCB法人カードを検討しても良いでしょう。

JCB Biz ONEとJCB法人カード【比較表】

特典・機能JCB Biz ONEJCB法人カード
年会費一般:無料
ゴールド:5,500円(無料条件あり)
一般:1,375円
ゴールド11,000円
追加カード発行×
海外旅行傷害保険×
国内旅行傷害保険×
空港ラウンジ利用ゴールドのみ利用可〇(ゴールド標準付帯)
ショッピングガード保険ゴールドのみ利用可
福利厚生・法人向け優待×

JCB Biz ONEは、旅行保険や法人向け優待などの特典面ではJCB法人カードに劣るものの、年会費がかからず導入しやすい法人カードです。とくに初期コストを抑えたい個人事業主やフリーランスにとって、年会費永年無料で利用できる点は大きなメリットといえるでしょう。

また、JCB Biz ONE ゴールドは年間100万円以上の利用で翌年の年会費が無料になる仕組みを採用しています。法人カードでありながら、利用実績に応じてゴールド特典を実質無料で維持できる点は、他の法人カードと比較しても魅力的です。

まずはJCB Biz ONEを使い、事業拡大に応じて乗り換えていくのもひとつの戦略といえるでしょう。

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デメリット:③JCBゴールド ザ・プレミアの招待を受けられない

JCB Biz ONEでは、JCBゴールド ザ・プレミアへの招待は受けられません。JCBゴールド ザ・プレミアは、一定条件を満たしたJCBゴールド会員のみが招待される上位カードで、プライオリティ・パスや充実した旅行特典が魅力です。

しかし、JCB Biz ONEは個人事業主・フリーランス向けに設計されたビジネスカードのため、個人向けJCBゴールドとは制度が異なり、利用実績を積んでもザ・プレミアへの切り替え対象にはなりません

とはいえ、JCB Biz ONE ゴールドでも空港ラウンジ利用やビジネス向け特典は利用可能です。出張頻度がそれほど高くない方や、まずは年会費を抑えて法人カードを持ちたい方であれば、実用面で大きな支障はないでしょう。

年間利用額と事業規模で選ぶ!一般とゴールドどちらが適切か

年間利用額や事業規模に応じて、JCB Biz ONEの一般カードとゴールドカードのどちらを選ぶべきかは大きく変わります。ここからは、あなたのビジネススタイルや事業フェーズに合わせて、最適なカードを判断するための基準をわかりやすく解説します。

年間100万円未満なら一般カード一択

年間の事業支出が100万円未満であれば、迷わずJCB Biz ONEの一般カードを選びましょう。一般カードは年会費が無条件で永年無料なので、固定費を一切かけずに法人カードを導入できます。起業したてのフリーランスや小規模事業主にとって、コストを抑えながらキャッシュレス化を進められるのは大きなメリットです。

さらに、ポイント還元率は常時1%と高水準。Amazonやスターバックスなどの優待加盟店では最大20倍のポイント還元も可能です。小さな支出でも積み重ねることで効率的にポイントが貯まり、経費削減につながります。

特典面ではゴールドカードに比べるとシンプルですが、「まずはコストゼロでスタートしたい」「最低限の機能だけで十分」という段階では一般カードが最適です。事業が拡大して年間利用額が100万円を超えるようになったら、ゴールドカードへの切り替えを検討するとよいでしょう。

JCB Biz ONE 一般は、年会費永年無料で持てる法人カードとして、とくに個人事業主や小規模事業者に人気です。明細はWeb明細書でまとめて確認でき、会計ソフトとの連携もスムーズ。特典面では、保険やラウンジ利用などのサービスは省かれているものの、ポイント還元率は高く、決済専門の法人クレジットカードといえます。特典よりもコスト優先の方向けの1枚です。

年会費年会費永年無料
追加カード家族カード不可、ETCカード1枚まで
還元率1.0%〜10.5%
発行スピード即時利用可能
海外・国内付帯保険

 JCB Biz ONE 一般 の特徴

  • 常にポイント還元率が2倍(1.0%)
  • 年会費永年無料&即時利用可能
  • 会計ソフトとの連携やCashmaspなどの法人サービスあり
  • 優待店の利用で最大ポイント10.0%

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年間100万円以上ならゴールドカードで特典フル活用

年間の事業経費が100万円を超える個人事業主やフリーランスには、JCB Biz ONE ゴールドが最適です。通常5,500円(税込)の年会費も、年間100万円以上の利用で翌年度無料になるため、実質コストゼロでステータス性の高い特典が得られます。

JCB Biz ONEゴールドカードを選ぶメリット
  • 初年度は無条件で年会費無料
  • 年間100万円以上の利用で翌年度の年会費が無料
  • 空港ラウンジ無料利用(国内主要空港+ハワイ・ホノルル国際空港)
  • ドクターダイレクト24(24時間365日、健康・介護・メンタルヘルス相談可能)
  • 人間ドック優待(提携医療機関で優待価格利用)
  • 事業主としての信頼性・ステータス性を強化

こんな方におすすめ

  • 出張や旅行が多く、ラウンジ利用で快適に過ごしたい方
  • 健康管理を重視し、定期的な人間ドックを受診したい方
  • 経費を効率的に管理しつつ、ステータスカードを持ちたい事業主

JCB Biz ONE ゴールドは、年会費5,500円(税込)ですが、年間100万円以上の利用で翌年無料になるため、実質的に無料で運用することも可能です。このカードは、旅行傷害保険はないものの、サイバー保険(75万円)やショッピング保険(年間500万円)、国内主要空港ラウンジの無料利用などのビジネスに役立つ特典が充実しています。JCB Biz ONE一般よりワンランク上のステータスを得られつつ、利用額次第で年会費が実質0円になるため、「コスパの良い法人カードが欲しい」という方にはベストバランスの選択肢です。

年会費5,500円(税込)
100万円利用で翌年年会費無料
追加カード家族カード発行不可、ETCカード1枚まで
還元率1.0%〜10.5%
発行スピード即時利用可能
特典空港ラウンジ、人間ドックサービス、ドクターダイレクト24

 JCB Biz ONE ゴールド の特徴

  • 100万円利用で翌年の年会費無料
  • 申し込みは最短5分で完了&即時利用可能
  • 会計ソフトとの連携やCashmaspなどの法人サービスあり
  • 空港ラウンジなどゴールドカードならではの特典付き

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 年間100万円以上使うなら、今すぐJCB Biz ONE ゴールドを選びましょう。
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実際の利用シミュレーション

JCB Biz ONEを選ぶ際は、年間の経費支出額を基準に判断するのがポイントです。以下の表では、事業規模別のおすすめカードと特典の活用度をまとめました。

項目月間支出(目安)年間合計還元ポイント(1%)選ぶべきカード
ライトユーザー約5万円約60万円6,000ポイント一般カード
ミドルユーザー約10万円約120万円12,000ポイントゴールドカード
ヘビーユーザー約20万円約240万円24,000ポイントゴールドカード

たとえば、Amazonでの備品購入や新幹線・航空券の手配、クラウド会計ソフトの利用料、税金や公共料金などをJCB Biz ONEにまとめて決済すれば、ポイントを効率よく貯められます。

年間100万円未満の利用であれば一般カードで十分ですが、年間100万円以上の利用が見込まれる場合はゴールドカードがおすすめ。翌年の年会費が無料になり、空港ラウンジや健康サポートといった付帯特典をフル活用できます。

初年度はゴールドカードも年会費無料なので、まずはゴールドから始めて、実際の利用状況を見ながら継続を判断するのも賢い選択です。

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【2025年12月最新】JCB Biz ONEで開催中の新規入会キャンペーン

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審査と申込み方法の流れ

それではここからは、審査と申込み方法の流れについてみていきましょう!

審査でチェックされるポイント

  • 個人の信用が審査対象
  • 事業内容の証明は不要
  • 開業したばかりでも申し込みやすい

JCB Biz ONEは、個人事業主やフリーランス、副業で事業を行っている方でも申し込める法人カードです。審査対象も法人ではなく個人の信用となるため、事業内容の証明は基本的に不要。

とくに、開業したばかりの個人事業主でも申し込みやすい点が魅力です。法人代表者や設立間もない企業であっても、審査基準が比較的柔軟なため、初めて事業用カードを作る方にも向いています。

申し込みに必要な書類と申込資格

JCB Biz ONEは、法人カードでありながら法人確認書類が不要で申し込める、個人事業主やフリーランスにとって非常に使いやすいクレジットカードです。

一般的な法人カードでは、登記簿謄本や法人印鑑証明書などの提出が必要ですが、JCB Biz ONEではそれらが不要なため、通常のクレジットカードと同じ感覚で申し込めます。なお、キャッシング申し込みをする場合のみ事業内容確認書が必要です。

【申し込みに必要な書類】

書類種類内容注意点
本人確認書類(1点)運転免許証、マイナンバーカード、パスポートなど顔写真付きのもの有効期限内の書類のみ有効
お支払い口座情報個人名義または法人名義どちらでも可法人名義の口座がなくても申込可能

申込資格

  • 一般カード:18歳以上
  • ゴールドカード:20歳以上

審査期間とカード発行までの流れ

通常、申し込みからクレジットカードが手元に届くまでは約2週間かかりますが、モバ即を利用すれば最短5分でカード番号の即時発行が可能。届く前からネットショッピングやスマホ決済をすぐに利用できるのが大きなメリットです。

【即時発行の方法】

  1. オンライン申込フォームから「即時入会で申し込む」を選択
  2. 必要事項を入力して審査へ進む
  3. 審査通過後、「MyJCBアプリ」をダウンロード
  4. 本人確認をアプリで完了
  5. カード番号が即時発行され、オンライン決済に利用可能
    参考:JCB公式サイト

モバ即の受付時間は9:00〜20:00で、この時間帯に申し込むと即時判定の対象となります。

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よくある質問(FAQ)

Biz ONEは個人口座だけでも申し込める?

JCB Biz ONEは法人口座がなくても申し込めるのが大きな特徴です。一般的な法人カードは、引き落とし口座が法人口座に限定されるケースが多く、開業間もない個人事業主やフリーランスにとってはハードルが高いものです。

しかし、JCB Biz ONEでは個人名義の口座でも設定可能。事業用口座をまだ準備していない方でも、スムーズに申し込めます。

申込時に設定できる引き落とし口座は以下の通りです。

利用者区分設定できる口座
法人代表者法人口座・個人名義口座
個人事業主屋号付き口座・個人名義口座

法人確認書類も不要なので、これから開業する予定の方でも、通常のクレジットカードと同じ感覚で簡単に申し込めます。フリーランスや副業を始めたばかりの方にとっても、最初の1枚として導入しやすい法人カードといえるでしょう。

JCB Biz ONE ゴールドカードの年会費免除条件は?

JCB Biz ONEゴールドは「年間100万円以上の利用」で翌年度も年会費が無料になります。初年度は無条件で無料なので、まずはコストゼロでゴールドカードを試せます。

通常の年会費は5,500円(税込)ですが、ビジネス経費をJCB Biz ONEにまとめれば、100万円は決して高いハードルではありません。たとえば事務所家賃や通信費、広告費、交通費などを月8万円ほどカード決済するだけで、年間100万円を超えます。

つまり、毎年100万円以上決済している限り、実質的に年会費無料でゴールド特典を使い続けられるというわけです。空港ラウンジや健康サポートなど、ゴールド限定のサービスをコストゼロで享受できるのは大きな魅力といえます。

家族カードや追加カードは発行できる?

JCB Biz ONEは、個人事業主やフリーランス向けに設計されたカードで家族カードの発行はできません。複数人での経費管理や社員ごとのカードが必要になった場合は、JCB法人カード(一般・ゴールド・プラチナ)への切り替えを検討しましょう。

なお、ETCカードの発行は可能です。車での移動が多いフリーランスや個人事業主の場合、高速料金の支払いでもポイントがたまるのは魅力です。

JCB Biz ONEとJCB法人カードを併用できる?

JCB Biz ONEとJCB法人カードは併用可能です。日常的な少額決済は年会費無料で高還元率のBiz ONEを活用し、出張や福利厚生など法人特典を使いたい場面ではJCB法人カードを利用する、といった使い分けが効果的です。

併用することで以下のようなメリットを享受できます。

  • コスト削減:Biz ONEでポイント還元を最大化
  • 法人特典の活用:ラウンジ・保険・追加カードは法人カードでカバー
  • 経費管理の最適化:用途別にカードを分けることで管理が明確化

このように、1枚に絞らず併用することでコストと特典を両立できる点が大きなメリットです。

ゴールドカードへの切り替えは簡単?

JCB Biz ONEの一般カードからゴールドカードへの切り替えは、オンラインで簡単に手続きできます。MyJCBから申請でき、書類の郵送は不要。手軽にステップアップできるのが魅力です。

ただし、切り替えの場合には、初年度から所定の年会費が発生します。またカード番号も新しくなるため、切り替えは計画的に行うのが良いでしょう。

まとめ:コストも機能も妥協しない法人カードならJCB Biz ONE

個人事業主やフリーランスにとって、法人カード選びは資金管理や事業効率化のカギです。とくにJCB Biz ONEは、以下の3つのポイントで優れています。

  • 年会費0円!ゴールドは年間100万円利用で翌年無料
  • ポイント還元率1%~最大20倍!Amazon・スタバ利用がお得
  • 会計ソフトと自動連携!日々の経費精算から確定申告までラクラク

さらに、ゴールドカードでは空港ラウンジ利用や人間ドックなど、事業者を支える特典も充実。

事業を始めたばかりならまずは一般カード、利用額が増えたらゴールドに切り替えることで、コストをかけずに事業を成長させられる一枚になります。

「コストを抑えつつ、ビジネスをスムーズに運営したい」
そんな方は、ぜひこの機会にJCB Biz ONEを導入してみましょう。

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