apollostation THE PLATINUMは、年会費以上の価値を見いだせる特典が多く、年間300万円以上の利用で翌年の年会費が無料になるなど、カード単体としても優れたメリットを備えています。
中でも旅行者にとくに注目されているのが、付帯するプライオリティ・パスです。本記事では、このプライオリティ・パスがどのように使えるのか、どんな強みがあるのかを徹底的に解説します。
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apollostation THE PLATINUM(アポロステーション ザ・プラチナ)は、年間300万円の利用で翌年のカード年会費が無料になる上位カード。ガソリン・軽油代が最大10円/L値引きになる「ねびきプラス」が無料で付帯するのはもちろん、プライオリティ・パスやコンシェルジュデスク、宿泊予約サイト「一休」の特別待遇、ハイヤー送迎など、最高ランクならではの特典やサービスが魅力です。

| 年会費 | 22,000円(税込) *ショッピングご利用金額累計が年間300万円以上で次年度年会費無料 |
| 還元率 | 1.2% |
| 発送スピード | 最短3営業日 |
| 海外・国内付帯保険 | 国内(利用付帯):最大5,000万円 海外(自動付帯):最大1億円 |
apollostation THE PLATINUM のメリット
- ガソリン・軽油代が最大10円/L割引の「ねびきプラス」が無料付帯
- 300万円の利用で翌年カード年会費無料
- 選べる国際ブランドはAMEXのみ
- プライオリティ・パスやコンシェルジュデスクなどの手厚いサービス
apollostation THE PLATINUM の気になるポイント
- 年会費無料条件が300万円とハードルが高い
- 特典を使い尽くすには活動量が求められる
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apollostation THE PLATINUMのプライオリティ・パスの魅力とは?

apollostation THE PLATINUMに付帯するプライオリティ・パスは、一般的なクレジットカード特典を大きく上回る充実度が特徴です。ここからは、このカードならではのお得さと使いやすさを具体的に解説していきます。
スタンダード・プラス会員相当が年会費無料で付帯
- 329USドル(≒49,350円)相当のスタンダード・プラス会員が無料で付帯
- 本来必要な年会費・維持費が一切不要
- クレカ付帯の「カードラウンジ」よりサービスレベルが高い
apollostation THE PLATINUMには、プライオリティ・パスの中位グレードであるスタンダード・プラス会員(通常329USドル)が、追加費用なしで付帯します。カードラウンジよりも設備の整った環境を、年会費内で使える高コスパな特典です。
プライオリティ・パスのランクは3種類あり、スタンダード・プラスは「バランス型」の位置づけです。ヘビーユーザーとは行かないまでも、出張や家族旅行などで飛行機を利用する人にとっては十分なランクといえます。
プライオリティ・パスの会員ランク一覧
| ランク | 年会費 | ラウンジ無料回数 | 同伴者 |
|---|---|---|---|
| スタンダード | 約99USD(≒14,850円) | 35USD/回 | 35USドル |
| スタンダード・プラス | 約329USD(≒49,350円) | 年10回無料 | 35USドル |
| プレステージ | 約469USD(≒70,350円) | 無制限で無料 | 35USドル |
参考:PRIORITY PASS公式サイト
通常は年10回のところ30回まで無料で使える
- apollostation THE PLATINUMなら年間利用上限が10回から30回に増える
- 家族カードもそれぞれ30回利用可能
- 無料枠内ならレストラン優待も追加料金なしで利用できる
通常のスタンダード・プラス会員は、ラウンジ無料利用回数が10回に制限されています。しかし、apollostation THE PLATINUMではこの回数が大幅に拡大され、年30回まで無料で利用可能です。
旅行が年数回程度の人から、出張が多いビジネスユーザーまで幅広く対応し、実質的な無料利用枠の価値が飛躍的に高まっています。通常は1回あたり35USドル相当のため、30回使えば通常レベルでは到底カバーできないほどの還元価値になるでしょう。
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航空会社や搭乗クラスに関係なく使える
- 航空会社の上級会員資格は不要
- 搭乗クラス(エコノミー・LCC)でも利用可能
- どの航空会社便でも最高水準のサービス
プライオリティ・パス最大のメリットは、航空会社や搭乗クラスに左右されずラウンジを利用できる点です。エコノミークラスやLCC利用時でも利用可能で、出張や家族旅行など利用シーンを選びません。
航空会社ラウンジに依存しないため、乗り継ぎや深夜便の待ち時間でも安定した環境が確保でき、旅のストレス軽減にもつながります。出発地による制約も少なく、国内外1,800以上のラウンジで最高水準のサービスが受けられるのが魅力です。
家族カードもプライオリティ・パスが発行可能な希少仕様
- 家族カードでは発行できないケースが一般的
- apollostation THE PLATINUMは家族会員も同条件で発行可能
- 家族カードは年間300万円利用で年会費無料
apollostation THE PLATINUMは、本会員だけでなく家族カードでもプライオリティ・パスを発行できる数少ないカードです。多くのプラチナカードでは家族会員は対象外のため、この仕様は非常に希少といえます。
家族会員にも年30回の無料利用枠が付与され、旅行や出張を家族単位で快適にできる点が大きな魅力です。さらに忘れてはいけないのが、apollostation THE PLATINUMにはカード年会費の無料条件があることです。
apollostation THE PLATINUMの年会費無料条件
- 年間300万円以上の利用で翌年の年会費が無料になる
- 本会員が年会費無料なら家族会員も無料
年間のポイント還元で実質無料にすることはできても、年会費自体が無料になるプラチナカードはかなり珍しいです。apollostation THE PLATINUMはポイント還元率1.2%と高いうえ、ガソリン割引などもあり、日常がよりお得に多音しくなること間違いありません。
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apollostation THE PLATINUMのプライオリティ・パス【基本仕様】
apollostation THE PLATINUMに付帯するプライオリティ・パスは、通常329USドル(≒49,350円)*のスタンダード・プラス会員相当を無料で利用できる特典です。世界1,800以上のラウンジを搭乗クラスに関係なく使え、無料利用回数は通常10回のところ年30回に拡大。本会員に加えて家族カードでも発行できるため、旅行・出張の快適度を大きく引き上げられます。
*1ドル=150円換算
apollostation THE PLATINUMのプライオリティ・パスのスペック
| クレカ年会費 | 22,000円(税込) |
|---|---|
| プライオリティ・パス会員ランク | スタンダード・プラス会員(通常329USドル) |
| 無料利用枠 | 年30回まで無料(通常は10回) |
| 対象ラウンジ数 | 世界1,800以上 |
| 利用条件 | 航空会社・搭乗クラスに関係なく利用可 |
| 家族カード | 本会員と同等のプライオリティ・パスが発行可能 |
| 会員証形式 | ・物理カード* ・デジタル会員証(アプリ) |
プライオリティ・パスでできること
プライオリティ・パスには、空港での待ち時間を快適に過ごせる特典が揃っており、旅の質を大きく高めることが可能です。ここからはプライオリティ・パスの主なサービス内容を詳しく解説します。
国内外1,800以上のラウンジが利用可能
プライオリティ・パスは、世界148か国・600都市に広がる1,800以上の空港ラウンジを利用できるプログラムです。航空会社や搭乗クラスに関係なく入室できるため、エコノミーやLCC利用時でも同じ基準のラウンジを使えるのが大きな利点です。
また、航空会社ラウンジとは異なり、出発地や利用便に制約されない柔軟さも魅力。国際線だけでなく国内線にも対応しており、出張・旅行の質を安定的に高められるサービスです。
【主要ラウンジ一覧(国内・海外)】
| 区分 | 空港 | 利用可能ラウンジ例 |
|---|---|---|
| 国内 | 成田空港 | KAL Business Class Lounge IASS Executive Lounge |
| 羽田空港(国際線) | TIAT LOUNGE SKY LOUNGE | |
| 関西国際空港 | KIX North KIX South | |
| 中部国際空港 | Centrair Global Lounge | |
| 福岡空港 | KAL Lounge | |
| 海外 | 仁川国際空港(韓国) | Matina Lounge Sky Hub Lounge |
| 台北桃園空港 | Plaza Premium Lounge | |
| シンガポール・チャンギ空港 | SATS Premier Lounge | |
| バンコク・スワンナプーム空港 | Miracle Lounge | |
| ホノルル空港 | IASS Hawaii Lounge |
参考:PRIORITY PASS公式
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提携レストラン・スパの無料・優待利用
- 空港内レストランのクレジット付与
- スパ・マッサージの無料または優待
- 対象施設は空港により異なる
プライオリティ・パスでは、ラウンジに加えて、一部空港では提携レストランやスパを無料または割引で利用できます。対象施設では、食事代の割引や一定額のクレジット付与が提供されるケースが多く、通常のラウンジよりも食事の幅が広がるのが魅力です。長時間の乗り継ぎ時にはスパでリラックスでき、旅の疲れを軽減できます。
主な優待対象施設
| 空港 | 店舗名 | 内容 |
|---|---|---|
| 関西国際空港(KIX) | ぼてぢゅう | 3,400円分の食事クレジットを無料利用 |
| 成田空港(NRT) | ナインアワーズ・シャワー | シャワー利用を優待価格で利用可能 |
| 中部国際空港(NGO) | スパ&リラクゼーション(スパリフレ等) | スパ施設を優待料金で利用 |
| 香港国際空港(HKG) | Wellness Spa | マッサージ・スパを優待価格で利用 |
| バンコク(BKK) | The Coral Spa | マッサージ・リラクゼーション優待 |
| シンガポール(SIN) | Wellness Oasis | フィッシュスパ+簡易スパの優待 |
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ラウンジサービス
- 軽食・アルコールを含むドリンク
- 無料Wi-Fi・電源・ワークスペース
- シャワールーム(設置ラウンジのみ)
プライオリティ・パスのラウンジでは、航空会社ラウンジと同等クラスのサービスを受けられます。軽食やアルコールを含むドリンク、無料Wi-Fi、電源席、ビジネスデスク、シャワー設備など、長時間の待ち時間でも快適に過ごせる環境が整っています。
ビジネス利用では静かな作業スペースとして活用でき、ファミリー利用でも混雑を避けて落ち着いた空間を確保できます。早朝・深夜便でも利用できるラウンジが多いのも利点です。
ゴールドカード所有者が使えるラウンジと比較すると以下のような違いがあります。
カードラウンジvsプライオリティ・パスラウンジ【比較】
| 一般的なカードラウンジ(ゴールドカード) | プライオリティ・パスラウンジ | |
|---|---|---|
| 利用条件 | 対象クレカの所有者 | プライオリティ・パス所有者のみ |
| 提供内容 | ソフトドリンク中心 軽食なし | 料理 アルコール シャワーなど |
| 雰囲気 | 混雑しやすく簡易的 | 座席数が多く落ち着いた空間 |
| 対応空港 | 国内中心(国際線では弱い) | 世界1,800以上で利用できる |
| 満足度 | 休憩目的の最低限レベル | 旅の快適性を大きく向上するレベル |
注意点・気をつけるべきポイント
プライオリティ・パスは非常に便利な特典ですが、利用回数の上限や同伴者料金など、事前に知っておくべき注意点があります。ここでは利用前に必ず押さえておきたいポイントを整理して解説します。
年間30回を超えると追加料金が発生する
- 31回目以降は有料(35〜40USドル前後)
- 利用頻度の多い人は無制限で利用できるカードも要チェック
- アプリで利用回数を管理できる
apollostation THE PLATINUMに付帯するプライオリティ・パスは、年30回まで無料で利用できますが、31回目以降は1回あたり35〜40USドル(≒5,250円〜6,000円*)前後の料金が発生します。出張が多い人や乗り継ぎを頻繁に利用する人の場合、往復だけで複数回カウントされるため、無料枠を超えるかもしれません。
年間30回では足りないという場合は、プライオリティ・パス プレステージ(無制限)が付帯するセゾンプラチナ・ビジネス・アメックスがおすすめです。
*1ドル=150円換算

同伴者は別途料金がかかる
- 同伴者は1名につき35USドル(≒5,250円*)の料金が発生
- 人数が多い場合はコストが高くなりやすい
- 利用前に空港ごとの同伴者料金を確認しておくと安心
*1ドル=150円換算
プライオリティ・パスでは、本人は無料利用枠の範囲でラウンジを利用できますが、同伴者については1名あたり35USドルの料金が必要です。空港によって料金が異なるため、同行者が複数いる旅行では合計額が大きくなりやすい点に注意が必要です。
とくに家族連れやグループ旅行では、人数分の同伴者料金が積み重なるため、事前に利用予定のラウンジの同伴者料金を確認しておくと無駄な出費を防げます。同伴者に関してはすべて有料であることを把握しておくことが重要です。
ラウンジやレストランの対象・条件は空港ごとに異なる
- 対象ラウンジは空港によって異なる
- レストラン特典の有無も空港次第
- 混雑時は入場制限される場合あり
プライオリティ・パスで利用できるラウンジやレストランは空港ごとに異なり、提供されるサービスや条件も統一されていません。また、混雑状況によっては入場制限がかかることもあります。利用前に公式アプリで対象施設と利用条件を必ず確認しておくと、想定外の利用不可を避けられるでしょう。
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apollostation THE PLATINUMのプライオリティ・パスの使い方
プライオリティ・パスは、会員証の発行からアプリ設定、当日の入場手順までを理解しておくとスムーズに利用できます。ここからは、登録からラウンジ利用までの流れを順番に解説します。
プライオリティ・パスの会員証を発行する手順
プライオリティ・パスを使うには、最初に会員証の発行手続きが必要です。手順は非常にシンプルで、カード到着後に専用サイトへアクセスして申請するだけ。物理カードは2〜3週間で届きますが、申請完了後すぐにデジタル会員証が使えるため、急な旅行でも問題ありません。
プライオリティ・パス発行のステップは以下のとおりです。
ラウンジ入場の手順
プライオリティ・パスを使ったラウンジ入室はとてもシンプルで、会員証と搭乗券を提示するだけで利用できます。多くのラウンジで事前予約は不要で、手続きもほぼ共通です。ただし、混雑時には入場制限がかかる場合があるため、早めの入室を心がけると安心です。デジタル会員証を利用する際は、電池切れに備えてスクリーンショットを保存しておくとトラブルを避けられます。
【入場ステップ】
同伴者は1名あたり35USドル(≒5,250円*)前後
*1ドル=150円換算
ラウンジによってはサインが必要となります。
apollostation THE PLATINUMのメリット・デメリット【一覧】
| メリット | デメリット |
|---|---|
| ・給油が最大10円/L割引で、車に乗る人ほどお得 ・年30回無料のプライオリティ・パス付きで空港ラウンジが使える ・家族カードでもプライオリティ・パス発行OKで家族旅行に強い ・海外旅行保険1億円が自動付帯で、航空券購入なしでも補償対象 ・年間300万円以上の利用で翌年の年会費が無料になる | ・年会費は22,000円と安くはない ・プライオリティ・パスは30回を超えると有料 ・同伴者のラウンジ利用は別途35USドルかかる ・ラウンジやレストラン特典は空港ごとに異なり事前確認が必要 |
apollostation THE PLATINUMの魅力はプライオリティ・パスだけではありません。たとえば、通常年会費550円がかかる給油割引サービスの「ねびきプラス」が無料付帯しており、日常のガソリン代を継続的に抑えられるのが大きな強みです。
年会費は22,000円かかりますが、年間300万円以上の利用で翌年の年会費が無料になる特典もあるため、給油と日常決済を集約すれば実質負担を大きく軽減できます。予知詳しく知りたい方は、以下の記事も要チェックです!

apollostation THE PLATINUM(アポロステーション ザ・プラチナ)は、年間300万円の利用で翌年のカード年会費が無料になる上位カード。ガソリン・軽油代が最大10円/L値引きになる「ねびきプラス」が無料で付帯するのはもちろん、プライオリティ・パスやコンシェルジュデスク、宿泊予約サイト「一休」の特別待遇、ハイヤー送迎など、最高ランクならではの特典やサービスが魅力です。

| 年会費 | 22,000円(税込) *ショッピングご利用金額累計が年間300万円以上で次年度年会費無料 |
| 還元率 | 1.2% |
| 発送スピード | 最短3営業日 |
| 海外・国内付帯保険 | 国内(利用付帯):最大5,000万円 海外(自動付帯):最大1億円 |
apollostation THE PLATINUM のメリット
- ガソリン・軽油代が最大10円/L割引の「ねびきプラス」が無料付帯
- 300万円の利用で翌年カード年会費無料
- 選べる国際ブランドはAMEXのみ
- プライオリティ・パスやコンシェルジュデスクなどの手厚いサービス
apollostation THE PLATINUM の気になるポイント
- 年会費無料条件が300万円とハードルが高い
- 特典を使い尽くすには活動量が求められる
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他クレジットカードに付帯するプライオリティパスとの比較
| カード名 | apollostation THE PLATINUM | セゾンプラチナ・ビジネス・アメックス | 楽天プレミアムカード | JCBプラチナ(ORIGINAL SERIES) |
|---|---|---|---|---|
| 年会費 | 22,000円 | 22,000円 | 11,000円 | 27,500円 |
| 年会費無料条件 | 年間300万円以上の利用で翌年カード無料 | |||
| 付帯ランク | スタンダード・プラス | プレステージ | ||
| 無料利用回数 | 年30回 | 無制限 | ||
| 同伴者料金 | 35USドル(≒5,250円)* | |||
| 家族カードでの発行 | ||||
apollostation THE PLATINUM は、通常329USドル(≒49,350円)のスタンダード・プラス会員相当が無料で付帯し、無料利用枠が「年10回から30回」に拡大されている点が他社にない特徴です。さらに、家族カードでもプライオリティ・パスを発行でき、それぞれが30回無料で利用できるため、家族旅行や複数人での空港利用に大きなメリットがあります。
一方、セゾンプラチナ・ビジネス・アメックス、楽天プレミアムカード、JCBプラチナはすべてプレステージ(無制限利用)が付帯しますが、家族カードにはプライオリティ・パスが付かず、同伴者料金が毎回発生します。そのため、実質的には「一人で何回も使う人」向けの仕様です。
これらを踏まえると、家族利用のしやすさ、年会費に対する価値、無料枠の使いやすさを総合して、最もコストパフォーマンスが高いのは apollostation THE PLATINUM といえます。
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プライオリティ・パスに関するよくある質問
- レストラン利用は30回に含まれる?
-
含まれます。ラウンジ利用だけでなく、提携レストランやスパの利用も年間30回の無料枠にカウントされます。
- 家族で合計何回使える?
-
会員1人につき年間30回無料です。本会員と家族会員がそれぞれプライオリティ・パスを持てば「人数×30回」が無料枠として使えます。同伴者として利用する場合は有料です。
- 空港ごとの対象施設の調べ方は?
-
公式アプリまたは公式サイトの「ラウンジ検索」で確認可能です。空港名や都市名を入力すると、利用可能なラウンジ・レストラン・スパの一覧と利用条件が表示されます。
- 会員証は必要?
-
必要です。デジタル会員証または物理カードが必須となるため、利用前にログインと表示確認を済ませておく必要があります。クレジットカード本体では入場できません。
- 普通の空港ラウンジと何が違うの?
-
カードラウンジより設備・サービスが充実しており、航空会社や搭乗クラスを問わず利用可能です。軽食・アルコール・Wi-Fi・シャワーなどの提供があり、旅の待ち時間を快適に過ごせる点が大きな違いです。
まとめ:apollostation THE PLATINUMならプライオリティ・パスを最大限活用できる
apollostation THE PLATINUMは、通常なら329USドル(≒49,350円)かかるプライオリティ・パス(スタンダード・プラス会員相当)がクレカ年会費内で利用でき、さらに無料利用回数は一般的な10回ではなく年30回までと圧倒的な優遇内容が魅力です。
家族カードでも同条件で発行できるため、家族旅行や複数人での移動でもコストを抑えて快適な空港時間を過ごせます。ラウンジ利用に加え、ぼてぢゅう無料などのレストラン優待やスパ特典も活用でき、旅の満足度は大きく向上するに違いありません。空港を頻繁に利用する人にとって、費用対効果の高い1枚といえるでしょう。
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