TOKYU POINT CARDを持っている方にとっての大チャンス!
東急カード(クレジットカード)には今年の7月から8月末まで限定で、TOKYU POINT CARDから切り替えると3,000ポイントが追加でもらえるキャンペーンが走っています。
通常の入会特典2,000ポイントに加えて、切り替えボーナスとして3,000ポイント、さらに条件を満たせばもう2,000ポイントの上乗せも。合計で最大7,000ポイントという、正直かなりお得なタイミングです。
「ポイントカードで十分じゃないの?」と思っている方も多いかもしれません。でも今回のキャンペーンを見て「やっぱり切り替えどきだな」と感じたので、その理由をまとめてみます。
TOKYU POINT CARD持ちが今すぐ切り替えるとこれだけもらえる
新規入会特典:2,000ポイント
↓ TOKYU POINT CARDからの切り替えでさらに ↓
+3,000ポイント
↓ 条件達成でさらに ↓
「いつでもリボ」登録&1万円以上の利用:+1,000ポイント
キャッシング枠の設定&1万円以上の利用:+1,000ポイント
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合計最大 7,000ポイント!
TOKYU POINT CARDからの切り替えで3,000ポイントが追加されるのはこちらのページ経由での申込みが条件です。切り替え後はポイントの合算手続きもできるので、これまで貯めたポイントも無駄になりません。
\お申し込みはこちらから!/
※すでにTOKYU CARD(TOP&カード含む)をお持ちの方からの追加・切替でのお申込み、再入会・家族カードとしてのお申込みの場合は対象外となります。
※TOKYU POINTは2026年10月下旬に加算予定。詳細・最新情報は公式サイトでご確認ください。
TOKYU POINT CARDと東急カード、何が違うの?
「どっちもTOKYU POINTが貯まるんでしょ?」と思われがちですが、実は貯まる場面・貯まるスピードがまったく違います。比較表で見てみましょう。
| 項目 | TOKYU POINT CARD (ポイントカード) | 東急カード (クレジットカード) |
|---|---|---|
| 年会費 | 無料 | 初年度無料 2年目以降1,100円(税込) |
| ポイントが貯まる場所 | 東急ストア・提携店 のみ | 国内外のカード加盟店 すべて |
| コンビニ・ネット通販 | ✕ 貯まらない | ◎ 1%還元 |
| 東急線の乗車・定期券 | ✕ 貯まらない | ◎ 3〜3.5%還元 |
| PASMOオートチャージ | ✕ 対応なし | ◎ 1%還元 |
| 東急ストアでの還元率 | △ 通常還元のみ | ◎ 最大13%(ランク5・スマート払い) |
| ランク制度(ランク4以上) | ✕ 対象外 | ◎ 対象 |
| JALマイル交換 | 〇 可能 | 〇 可能 |
TOKYU POINT CARDとの違いを一言でいうと、次の3つに集約されます。
- 貯まる場所が「東急の店だけ」から「どこでも」に変わる
コンビニ・スーパー・ネット通販、すべての支払いで1%還元 - 交通費もポイントになる
東急線の乗車・定期券・PASMOオートチャージなど、ポイントカードでは貯まらなかった支出がすべて対象に - ランク制度で還元率がさらに伸びる
2026年4月スタートのランク制度で、貯めるほど還元率アップ。ランク4以上は東急カード保有者だけの特権
しかも現在は、最上位ランク(ランク5)へのご招待キャンペーンが10月7日まで実施中。今入会すれば、本来コツコツ貯めないと到達できないランク5の特典(東急ストア最大13%還元など)を最初から受けられる状況です。

東急沿線ユーザーならこんなにお得!どこで何%貯まる?
東急カードの真価は、東急沿線での「いつもの生活」がまるごとポイントに変わることです。どこでどれくらい貯まるのか、一覧で見てみましょう。
| 利用シーン | 還元率・特典 |
|---|---|
| 東急ストア(TOKYU CARD スマート払い) | 最大13%還元*1 |
| 東急ストアのポイントアップデー(毎月1日・25日) | ポイント最大5倍 |
| 東急百貨店・東急グループ加盟店 | 3%還元+購入金額に応じたボーナスポイント |
| TOKYU POINTモール経由のネット通販 | 最大20倍(Amazon・楽天市場なども対象) |
| 東急線の乗車 | 3%還元*2 |
| 東急線PASMO定期券の購入 | 最大3.5%還元*2 |
| PASMOオートチャージ | 1%還元 |
| 通常のショッピング(コンビニ・飲食店など) | 1%還元*3 |
*2 「電車とバスで貯まるTOKYU POINT」への登録が必要です。
*3 ご利用代金Web明細サービス登録時。未登録の場合は0.5%。
参考:東急カード公式(ポイントチャート)
たとえば東急ストアで月2万円の食料品を買い、定期券を東急線で購入し、PASMOオートチャージも設定している——こんな標準的な沿線生活だけで、ポイントカード時代とは比べものにならないペースでポイントが貯まります。
東急ストアのランク5・スマート払いなら、月2万円の買い物で6ヵ月あたり7,800ポイント以上の差がつく計算です。
MASA「いつもの買い物」「いつもの通勤」が全部ポイントになるのが東急カードの強みです。沿線ユーザーほど差がつきます!


\キャンペーン詳細は公式をチェック/
東急カードのメリット・デメリットまとめ
切り替えを判断するために、メリットとデメリットをそれぞれ一覧で押さえておきましょう。
- 東急ストアでの還元率が最大13%まで上がる(ランク5・スマート払い)
- PASMOオートチャージで1%、東急線の乗車で3%、定期券購入で最大3.5%貯まる
- 通常の買い物でも1%還元で、貯まる場面がポイントカードとは段違い
- TOKYU POINTはJALマイルに交換できる(2,000pt=1,000マイル)
- TOKYU POINT CARDのポイントは切り替え後に合算できる
- 2年目以降は年会費1,100円(税込)がかかる ※年間11万円の利用(1%還元)で相殺可能
- Web明細サービスに登録しないと還元率が0.5%のまま ※登録は無料・数分で完了
- ポイントの有効期限は加算日から最長3年 ※PASMOチャージ等で1pt単位で使えるため実質困らない
デメリットはいずれも「日常の支払いをカードに寄せる」だけでカバーできる範囲です。詳しくは以下の記事でも解説しています。
東急カードのメリットやデメリットの詳細は、「東急カードのメリット・デメリット14選|スマート払いの注意点とおすすめの人を解説」で解説していますので、ぜひ参考にしてください。
切り替え先におすすめのTOKYU CARD ClubQ JMBの基本スペック
TOKYU CARD ClubQ JMBは、東急カードの中で最もポイントが貯まる一枚。Web明細の登録でゴールドカードと同水準となり、東急グループでのお買い物が0.5%〜、東急グループ以外でのお買い物で1.0%のポイント還元を誇ります。また、東急線の乗車や定期券購入で最大3.5%、PASMOオートチャージで1.0%の高還元を受けられます。さらに、JMB機能が搭載されているため、貯めた東急ポイントをJALマイルへ交換可能。日常の買い物から旅行まで幅広く使える、沿線ユーザー必携のカードです。


| 年会費 | 初年度年会費無料 2年目以降 1,100円(税込) |
| 還元率 | 0.5%〜20% |
| 発行スピード | 約1週間 |
| 海外・国内付帯保険 | 最高1,000万円(利用付帯) |
TOKYU CARD ClubQ JMB の特徴
- オートチャージや乗車でポイントが貯まる
- 東急百貨店で3.0%、東急グループ店舗で1.5%の高還元率
- PASMOオートチャージが可能
- Mastercardにはコンフォートメンバーズ機能付き
\年会費初年度無料!詳しくはこちらから/
いま切り替えるメリットとは?
TOKYU POINT CARDからの切り替えで3,000ポイント追加というキャンペーンはいつでもあるわけではありません。
このキャンペーンの入会期間は2026年8月31日まで。
これを逃すと次にいつ同じ条件が来るかは分かりません。ポイントカードのままでいいかな……とずっと先送りにしていた方にとって、今回はちょうどいい踏み切りのタイミングだと思います。
スマホから最短10分で申し込めるので、手続きの手間もそれほどかかりません。


まとめ:TOKYU POINT CARDのままでいる理由、もうないかもしれない
東急沿線で生活していて、東急ストアで買い物もするし、定期券も東急線——そういう方がTOKYU POINT CARDだけ持っているのは、正直かなりもったいない状況です。
年会費や有効期限といった注意点はあるものの、日常の支払いをカードに寄せるだけで十分カバーできる範囲。今回のキャンペーンは切り替えのハードルを下げてくれる絶好の機会です。貯めたポイントは合算もできるので「これまでのポイントが無駄になる」という心配もありません。
何度も言いますが、入会期間は2026年8月31日までです!興味のある方はこの機会を活用してみてください。
\TOKYU POINT CARD切り替えで3,000ポイント追加!/









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