TOKYU CARD ClubQ JMBの特徴とは?ポイントが一番貯まるってホント?

TOKYU CARD ClubQ JMBの特徴やおすすめポイント、メリットを知りたい方へ。

本記事では、TOKYU CARD ClubQ JMBは本当にポイントが一番貯まりやすいのかを、基本スペックや還元率の仕組み、ゴールドとの違いを整理しながら解説します。

Web明細登録による還元率の変化や東急グループ利用時の上乗せ条件など、見落としやすい点も確認。自分の利用スタイルに合う1枚かどうか、申し込み前に判断できるようまとめました。

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目次

TOKYU CARD ClubQ JMBの基本スペック

TOKYU CARD ClubQ JMBは、東急カードの中で最もポイントが貯まる一枚。Web明細の登録でゴールドカードと同水準となり、東急グループでのお買い物が0.5%〜、東急グループ以外でのお買い物で1.0%のポイント還元を誇ります。また、東急線の乗車や定期券購入で最大3.5%PASMOオートチャージで1.0%の高還元を受けられます。さらに、JMB機能が搭載されているため、貯めた東急ポイントをJALマイルへ交換可能。日常の買い物から旅行まで幅広く使える、沿線ユーザー必携のカードです。

年会費初年度年会費無料
2年目以降 1,100円(税込)
還元率0.5%〜20%
発行スピード約1週間
海外・国内付帯保険最高1,000万円(利用付帯)
参考:東急カード公式サイト

 TOKYU CARD ClubQ JMB の特徴

  • オートチャージや乗車でポイントが貯まる
  • 東急百貨店で3.0%、東急グループ店舗で1.5%の高還元率
  • PASMOオートチャージが可能
  • Mastercardにはコンフォートメンバーズ機能付き

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TOKYU CARD ClubQ JMBが選ばれる理由

TOKYU CARD ClubQ JMBが選ばれる理由は、基本還元率の高さに加え、東急グループや交通利用との相性がよい点にあります。ここからは、具体的にどのような特徴やメリットがあるのかを順に確認していきましょう。

クレジットポイントの還元率が高い

TOKYU CARD ClubQ JMBは、東急カードの中でもクレジットポイントの還元率が高めに設定されている点が特徴です。基本還元率や条件達成時の上乗せ内容を確認することで、自分の利用額でどの程度ポイントが貯まるのか判断しやすくなります。

他券種とのポイント比較

TOKYU CARD ClubQ JMBは、Web明細登録の有無によって基本還元率が変わります。Web明細登録を行うと、東急グループ・東急グループ以外・PASMOオートチャージ利用のいずれも1.0%となります。未登録の場合は0.5%です。
ゴールドカード各種は、Web明細登録の有無にかかわらず基本0.5%となります。
一方、他の東急カード(一般券種の一部)は基本還元率が0.2%に設定されています。
このように、日常利用の還元率を重視する場合は、Web明細登録を前提としたTOKYU CARD ClubQ JMBが基準になりやすい構造です。

TOKYU CARD ClubQ JMBは、Web明細に登録することでクレジットポイントの還元率が引き上げられ、条件を満たせばゴールドカードと同水準の還元率になります。

他券種では還元率が0.2%と低めに設定されているので注意しましょう。

クレジットカードポイントとは?

クレジットカードポイントとは、東急カードの決済ごとに貯まるポイントのことです。TOKYU CARD ClubQ JMBでは、Web明細に登録することで、最大1.0%(ゴールドカードと同じ)のポイント還元率となります。クレジットカードポイントのほか、東急グループで貯まる獲得ポイントの2つがあります。東急グループでの利用はクレジットカードポイントと獲得ポイントの両方が貯まる仕組みです。

新規入会キャンペーン対象になりやすい

TOKYU CARD ClubQ JMBは、東急カードの中でも新規入会キャンペーンの対象カードとして設定されることが多い券種です。ポイント付与や利用条件付き特典などが用意される傾向があるため、申し込み時期によって実質的なメリットが変わる点も確認しておきましょう。

具体的に、2025年に開催された東急カードの新規入会キャンペーンは、いずれもTOKYU CARD ClubQ JMBでした。

開催時期最大付与ポイント対象カード
2025年8月最大16,000ポイントTOKYU CARD ClubQ JMBTOKYU CARD ClubQ JMB ゴールド
2025年3月最大6,000ポイントTOKYU CARD ClubQ JMBTOKYU CARD ClubQ JMB ゴールド
出典:東急カード公式

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年会費 初年度無料
2年目以降1,100円(税込)

年会費 6,600円(税込)

TOKYU CARD ClubQ JMBの特徴

✨ 東急グループの利用がお得!
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TOKYU CARD ClubQ JMBゴールドの特徴

✨ 東急百貨店はいつでも3%のポイント還元!
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PASMOオートチャージに対応

TOKYU CARD ClubQ JMBは、PASMOオートチャージに対応しており、チャージ分もクレジットポイントの対象になります。鉄道会社発行カードでオートチャージとポイント付与の両方に対応している点は特長の一つです。

残高が一定額を下回ると自動でチャージされるため、改札で止まる心配を減らせます。さらに、チャージ金額に応じて0.5%(Web明細登録で1.0%)のポイントが付与されるため、通勤・通学で東急線を利用する方にとっては、利便性と還元を両立しやすい仕組みです。

本当にポイントは一番貯まりやすいのか?

  • 東急グループでのお買い物はゴールドと同じ0.5%
  • 東急グループ以外はweb明細登録で1.0%
  • そのほかの券種では全て0.2%

改めて整理すると、TOKYU CARD ClubQ JMBはWeb明細登録をすればゴールドカードと同水準であるポイント還元率になり、最もお得です。年会費は1,100円(税込)でゴールドと同じ還元率になるカードは多くありません。

TOKYU CARD ClubQ JMBは、Web明細登録の有無によって基本還元率が変わります。Web明細登録を行うと、東急グループ・東急グループ以外・PASMOオートチャージ利用のいずれも1.0%となります。未登録の場合は0.5%です。
ゴールドカード各種は、Web明細登録の有無にかかわらず基本0.5%となります。
一方、他の東急カード(一般券種の一部)は基本還元率が0.2%に設定されています。
このように、日常利用の還元率を重視する場合は、Web明細登録を前提としたTOKYU CARD ClubQ JMBが基準になりやすい構造です。

このように、日常利用の還元率を重視する場合は、Web明細登録を前提としたTOKYU CARD ClubQ JMBが基本です。

ポイント還元率のまとめ

  • 東急グループ以外の決済で基本還元率0.5%
  • Web明細登録で1.0%に引き上げ
  • 急グループ利用時は獲得ポイントが上乗せ
  • PASMOオートチャージも1.0%
  • 定期券購入で最大3.5%の還元率
  • 東急グループ店舗で毎月のポイントアップ施策がある

東急線や東急グループの利用が多い場合は、複数の優遇が重なりやすい設計です。一方、東急関連の利用が少ない場合は基本還元が中心となります。利用先と還元条件が合致しているかが判断のポイントです。

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TOKYU CARD ClubQ JMB ゴールドとの違い【比較表】

券面
TOKYU CARD ClubQ JMB

TOKYU CARD ClubQ JMB ゴールド
ブランドVISA
Mastercard
Mastercard
年会費初年度無料
2年目:1,100円
家族会員2年目以降:330円
6,600円
家族会員:1,100円
ポイント還元率1.0%〜20%1.0%〜20%
旅行傷害保険
(利用付帯)
海外最大:2,000万円
国内最大:1,000万円
海外最大:1億円
国内最大:3,000万円

ポイントの仕組みと還元構造

TOKYU CARD ClubQ JMBのポイント還元は、基本還元に加えて東急グループ利用時の上乗せや交通系優遇などで構成されています。ここからは、ポイントの仕組みと還元構造を整理し、どの場面で効率よく貯まるのかを確認していきましょう。

①TOKYU CARD ClubQ JMBの基本還元

TOKYU CARD ClubQ JMBの基本還元は、カードショッピングで付与されるクレジットポイントが土台です。

通常時とWeb明細登録時のクレジットポイントの違い

  • 通常時:還元率0.5%(200円につき1ポイント)
  • Web明細登録時:還元率1.0%(200円につき2ポイント)

クレジットポイントは、東急グループを含む日常のカードショッピング利用で貯まります。さらに、東急グループ利用によるポイントは別途上乗せされる仕組みです。

②東急グループでの上乗せ

TOKYU CARD ClubQ JMBでは、基本のクレジットポイントに加えて、東急グループ利用時には獲得ポイントが別途付与されます。

TOKYU ClubQ JMBで貯まる獲得ポイント

  • 獲得ポイント:東急グループ店舗で別途付与
  • ポイントは0.5%〜店舗によって異なる

たとえば東急百貨店では、一般商品で3.0%の獲得ポイントに加え、0.5%のクレジットポイントが貯まり、合計で3.5%相当となります。

獲得ポイントの主な還元率

主な店舗獲得ポイントクレジットポイント合計
東急百貨店3.0%0.5%3.5%
東急ストア1.5%2.0%
東急スクエア2.0%2.5%

③交通系の優遇

TOKYU CARD ClubQ JMBで東急線や東急バスを利用すると、還元率が高くなります。

  • 東急線定期券購入:最大3.5%
  • 定期区間外の東急線乗車:最大1.0%
  • 東急バス利用:最大1.0%
  • PASMOオートチャージ:最大1.0%

なお、交通利用で最大3.5%の還元を受けるには、「電車とバスで貯まるTOKYU POINT」への登録が前提です。通勤・通学で東急線を利用する場合は、交通費だけでも継続的にポイントを積み上げやすい設計といえます。

④キャンペーン加算

TOKYU CARD ClubQ JMBは、クレジットポイントや獲得ポイントに加えて、特定日の利用でポイントが加算されます。還元率は施設や日付によって異なりますが、だいたい3%〜6%程度にアップします。

たとえば、東急グループの利用では、毎月19日はポイント還元率が最大2.0%にアップするのは見逃せません。まとめ買いを意識するだけでも、効率よくポイントを貯められます。

毎月19日がポイントアップの対象施設

毎月19日ポイントアップ対象の主な東急グループ店舗

画像は、東急カードの「毎月19日ポイントアップ」対象となる代表的な東急グループ店舗のロゴ一覧です。東急ストア、東急百貨店、各種TOKYU SQUARE、たまプラーザ テラス、グランベリーパーク、ShinQsなど、商業施設や食品売場を中心に幅広く対象となっています。

対象店舗でTOKYU CARD ClubQ JMBを利用すると、通常還元に加えてポイントが最大2.0%上乗せされます。

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ポイントが貯まるシーン【一覧】

TOKYU CARD ClubQ JMBは、利用シーンごとに還元率や付与ポイントの種類が異なります。

利用シーン還元内容の目安
日常のカードショッピング0.5%(Web明細登録で1.0%)
PASMOオートチャージ0.5%(Web明細登録で1.0%)
東急百貨店での買い物3.0%+0.5%
東急ストア・商業施設の特定日2%〜最大6%
東急線の定期券購入最大3.5%相当
定期区間外の東急線・東急バス最大1.0%相当
東急ポイントモール経由通常還元+モール分上乗せ
毎月19日などのキャンペーン+1%〜

ポイントの主な使い道【一覧】

TOKYU POINTは、利用方法によって実質的な価値が変わります。主な使い道と換算レートを整理します。

使い道換算レート
PASMOチャージ1ポイント=1円
東急百貨店での支払い1ポイント=1円
東急ストア・商業施設1ポイント=1円
ANAマイル1,000ポイント=750マイル
JALマイル1,000ポイント=500マイル

日常利用での支払い充当は1ポイント=1円で使えるため、実質的な値引き効果を感じやすい方法です。交換系はレートが異なるため、事前に条件を確認しておきましょう。

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TOKYU CARD ClubQ JMBのデメリットと注意点

TOKYU CARD ClubQ JMBはポイント面で魅力がありますが、年会費や還元条件など事前に確認すべき注意点もあります。ここからは、TOKYU CARD ClubQ JMBのデメリットと注意点を整理していきましょう。

年会費無料条件はない

  • 年会費は1,100円(税込)
  • 利用額による翌年度無料制度はなし
  • 年会費はポイントで回収する

TOKYU CARD ClubQ JMBは、一般カードであっても年会費が発生します。年間利用額に応じて自動的に無料になる制度はありません。

一方で、Web明細登録により還元率1.0%で利用した場合、年間約11万円の利用で年会費相当を回収可能です。日常の買い物や定期券購入をまとめることで到達できる水準かどうかが判断のポイントになります。

東急利用が少ない場合はメリットが限定的

  • 東急百貨店や東急ストアをほとんど利用しない
  • 東急線の定期券購入や日常利用がない
  • 商業施設のポイントアップ日を意識しない

TOKYU CARD ClubQ JMBは、東急グループ利用時の獲得ポイントや交通系優遇が強みです。そのため、東急関連の利用が少ない場合は、基本還元0.5%(Web明細登録で1.0%)が中心となります。

生活圏や支出先が東急グループと重なっているかどうかが、メリットを感じやすいかの判断基準になります。 

申し込み前に確認したいポイント

TOKYU CARD ClubQ JMBは使い方次第で実質還元率が変わるカードです。申し込み前に年間利用額や東急グループの利用頻度を整理しておくことが重要です。ここからは、事前に確認しておきたいポイントを簡潔にみていきましょう。

年会費回収の利用額(年間)の目安

TOKYU CARD ClubQ JMBは年会費が発生するため、年間利用額の目安を把握しておくことが重要です。

年間利用額の目安
  • Web明細登録で還元率1.0%
  • 年会費1,100円(税込)を回収する目安は年間約11万円

日常の固定費や交通費をまとめて決済する場合は到達しやすい水準です。自分の年間支出と照らし合わせて判断しましょう。ちなみに、東急線の定期券はポイント還元率3.5%なので、年間7万円あれば2,450ポイントが貯まる計算です。

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東急線や東急グループの利用頻度

TOKYU CARD ClubQ JMBの還元メリットは、東急線や東急グループの利用頻度によって変わります。上乗せ制度を活かせるかが一つの判断軸です。

ポイントが貯まりやすい人の特徴
  • 東急線の定期券を購入している
  • 東急線を利用する機会がある
  • 東急百貨店や東急ストアを利用している

これらに当てはまるほど、基本還元に加えて獲得ポイントや交通系優遇を積み上げやすくなります。特別な使い方を意識しなくても、普段の利用の延長でメリットを感じやすいカードといえるでしょう。

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まとめ

TOKYU CARD ClubQ JMBは、基本還元0.5%(Web明細登録で1.0%)を土台に、東急グループでの獲得ポイントや交通系優遇が上乗せされる設計のカードです。

東急百貨店や東急ストアの利用、東急線の定期券購入がある場合は、実質還元率が高まりやすくなります。一方で、東急関連の利用が少ない場合は基本還元が中心となるため、生活圏との相性が判断のポイントです。

年会費1,100円(税込)は年間約11万円の利用が一つの目安となります。利用頻度や支出内容を整理したうえで、自分に合う1枚かどうかを検討してみましょう。

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よくある質問(FAQ)

ClubQ JMBと他の東急カードの違いは?

主な違いは、クレジットポイントの還元率です。TOKYU CARD ClubQ JMBは基本0.5%、Web明細登録で1.0%になります。一方、他の東急カードは基本還元率が0.2%となります。

ゴールドカードはどんな人向け?

ゴールドカードは、ポイント還元に加えて付帯保険や空港ラウンジなどのサービスを重視する方向けです。年間利用額が多い場合や、旅行・出張がある方は比較対象になります。還元率中心なら一般カードでも検討できます。

ポイントの有効期限は?

ポイントの有効期限は、ポイントを獲得した年の翌々年12月31日までです。たとえば2026年中に獲得したポイントは、2028年12月31日まで利用できます。日常的にカードを利用していれば有効期限が分散されるため失効しにくい仕組みですが、長期間利用がない場合は残高を確認しておくと安心です。

家族カードは発行できる?

発行できます。TOKYU CARD ClubQ JMBでは年会費330円で家族カードの追加が可能です。家族カードの利用分も本会員の利用額に合算され、ポイントはまとめて貯まります。家族の支出を集約したい場合や、世帯全体でポイントを効率よく貯めたい場合に活用できます。

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